RPA ・ DX・業務効率化支援
RPAツール「アシロボ」導入で繰り返し業務をまるごと自動化。
毎日同じ作業の繰り返し。人手不足なのに仕事は増える一方。 FUN-CREATEは「アシロボ」の導入支援専門会社として、業務棚卸しから自動化設計・運用まで一貫サポート。 補助金活用で費用を最大 1/2 削減できる場合があります。
FUN-CREATEのRPA導入支援(アシロボ)は、受注処理・データ集計・帳票作成などの定型業務を自動化する導入伴走サービスです。 業務棚卸しから設計・運用まで一貫対応、残業削減と業務効率化を実現します。
「何を自動化すべきか」の業務棚卸しからスタート。旧IT導入補助金(現デジタル化・AI導入補助金2026)の申請も伴走します。
最大補助率
RPA導入にデジタル化・AI導入補助金が活用できます。22万円(税込)の費用が実質5.5万円になる場合も。
アシロボはデジタル化・AI導入補助金の対象ツールです。中小企業診断士が補助金申請から採択までをサポート。補助金を活用して、低コストでRPAを導入できます。
UiPath・WinActorなど他ツールは
対応しておりません。ご了承ください。
こんなお悩みはありませんか
業務自動化に関するこれらの悩み、アシロボで解決できます。
こんな業務をロボットに任せられます
「うちの業務も自動化できる?」と迷ったら、まずオンラインMTGでご確認ください。
受注データ入力・転記
ECサイト・FAX・メールで受け取った注文情報を基幹システムやExcelに自動転記。
月30〜60時間削減事例あり発送処理・送り状作成
注文データから発送先・商品情報を取り込み、送り状の印刷・出荷指示を自動化。
出荷ミス ゼロへデータ集計・レポート作成
複数システムのデータを集めてExcel・Googleスプレッドシートに自動集計・グラフ化。
毎朝の集計作業を自動化定型メール送信・返信
注文確認・発送通知・問い合わせの定型返信など、条件に応じたメールを自動送信。
対応漏れ ゼロへ在庫管理・発注処理
在庫数の定期チェック・閾値を下回った際の発注書自動作成・仕入先へのメール送付。
在庫切れ防止請求書・帳票の自動作成
受注データ・作業実績をもとに請求書を自動生成してPDF化・メール添付まで一括処理。
月次締め作業を大幅短縮WEBサイトからのデータ収集
競合価格・商品情報・求人情報など、WEBサイトから定期的にデータを収集・整理。
情報収集を全自動化システム間のデータ連携
基幹システム・EC・会計ソフト・Excelなど複数ツール間のデータ同期・移行を自動化。
二重入力をゼロに上記以外の業務も対応できる場合があります
「この業務は自動化できる?」と迷ったら、まずオンラインMTGにて業務をヒアリングします。削減できる時間・コストを見える化シートにまとめてお届けします。
削減効果見える化月何時間・何万円削減できるか
「削減効果見える化シート」をお届けします
「導入してみないとわからない」は過去の話。事前に費用対効果を数字で確認できます。
「導入してみないとわからない」は過去の話。事前に数字で確認できます
業務の内容と時間を教えるだけ
現在の業務内容・月間作業時間・担当者数をヒアリング。それだけで削減効果見える化シートを作成します。
削減時間・削減コストを数字で可視化
月何時間削減できるか、人件費換算で月何万円削減できるか、投資回収に何ヶ月かかるかをシートで整理。
補助金活用シミュレーションも同梱
デジタル化・AI導入補助金を活用した場合の実質負担・投資回収期間も合わせて試算。診断士がサポートします。
- 自動化対象業務の一覧と作業時間
- 自動化後の削減時間(月間)
- 人件費換算の削減コスト(月間・年間)
- 初期投資回収期間の試算
- 補助金活用時の実質負担シミュレーション
業務棚卸しから自動化稼働までの流れ
削減効果診断から本番稼働まで、最短2〜3ヶ月で対応します。
現在の業務フローをヒアリング。自動化できる業務・できない業務を整理します。
ROIが高い業務から優先的に自動化。スコープを絞って費用対効果を最大化します。
アシロボでRPAシナリオを設計・開発。動作確認しながら丁寧に実装します。
実際の業務データでテストを繰り返し、エラーなく動作することを確認します。
本番環境での稼働開始。安定稼働まで監視・サポートを継続します。
「RPAが使えそうな業務がある気はするが、どこから手をつければいいかわからない」という段階でのご相談が最も多いです。STEP1の業務棚卸しから一緒に考えますので、まず「現在困っている業務」だけ教えてください。
デジタル化・AI導入補助金で費用を大幅削減できる可能性があります
2026年より「デジタル化・AI導入補助金」に名称・制度がリニューアルされました。アシロボはデジタル化・AI導入補助金の対象ツールです。中小企業診断士が申請書類作成をサポートしますが、補助金の採択を保証するものではありません。採択可否は各制度事務局の判断となります。
費用シミュレーション(例)
アシロボライセンス+導入費にデジタル化・AI導入補助金を活用した場合の試算です。
補助金申請の流れ(FUN-CREATEがサポート)
- 1ご相談・事前確認
補助金の対象要件・申請スケジュールを確認。自社が対象かどうかをチェックします。 - 2申請書類の作成をサポート
中小企業診断士が事業計画・申請書類の作成を支援します。デジタル化・AI導入補助金の申請は、ツールを登録するIT導入支援事業者を通じて行います(FUN-CREATE自体はIT導入支援事業者としての登録はありません)。 - 3採択・交付決定後に発注
補助金の交付決定を受けてから正式発注。採択前に費用が発生することはありません。 - 4導入・実績報告・補助金受取
RPA導入後に実績報告書を提出。審査通過後に補助金が振り込まれます。
料金プラン
※価格は税込表示。デジタル化・AI導入補助金活用で実質負担を大幅に軽減できる場合があります。
- 業務棚卸し・ヒアリング
- RPAシナリオ設計・開発(1〜2業務)
- テスト・修正・本番稼働
- 稼働後1ヶ月のサポート込み
- デジタル化・AI導入補助金申請サポート込み
- 業務棚卸し・優先順位設計
- RPAシナリオ設計・開発(3〜5業務)
- ROI最大化のための業務設計提案
- テスト・修正・本番稼働
- 稼働後3ヶ月のサポート込み
- デジタル化・AI導入補助金申請サポート込み
- 全社業務の棚卸し・DX戦略設計
- RPAシナリオ開発(業務数無制限)
- 既存システムとのAPI連携
- 社内担当者のRPA管理研修
- 長期運用・メンテナンス契約
- 業務棚卸し・ヒアリング
- RPAシナリオ設計・開発・テスト
- 補助金申請サポート
- 稼働後サポート(1〜3ヶ月)
- アシロボライセンス月額 約5.5万円〜(税込・PC2台分)
- アシロボ初期費用 22万円(税込・1法人1回)
業務の自動化可能性を確認できます
現在の繰り返し業務を教えていただければ、削減効果見える化シートをお届けします。補助金活用シミュレーション付き。
よくあるご質問
削減効果の診断を依頼する
繰り返し業務の内容を教えていただければ、月何時間・何万円削減できるか試算してお届けします。
削減効果の診断を依頼する →RPA導入と合わせてよく使われるサービス
業務効率化をRPA単体ではなく、DX全体で取り組むことで効果が最大化されます。
繰り返し業務をロボットに任せて、
人がやるべき仕事に集中しましょう。
業務の棚卸しからお手伝いします。まず現在の繰り返し業務を教えてください。月何時間・何万円削減できるか削減効果見える化シートをお届けします。デジタル化・AI導入補助金で費用を最大1/2削減できる場合があります。
