RPA ・ DX・業務効率化支援

RPAツール「アシロボ」導入で繰り返し業務をまるごと自動化。

毎日同じ作業の繰り返し。人手不足なのに仕事は増える一方。 FUN-CREATEは「アシロボ」の導入支援専門会社として、業務棚卸しから自動化設計・運用まで一貫サポート。 補助金活用で費用を最大 1/2 削減できる場合があります。

継続率99%のアシロボに特化 デジタル化・AI導入補助金2026対応
RPA / Automation Service

FUN-CREATEのRPA導入支援(アシロボ)は、受注処理・データ集計・帳票作成などの定型業務を自動化する導入伴走サービスです。 業務棚卸しから設計・運用まで一貫対応、残業削減と業務効率化を実現します。

月額 5.5万円〜
導入伴走フィー(税込)
補助金2026
デジタル化・AI導入 対応
継続率 99%
アシロボに特化

「何を自動化すべきか」の業務棚卸しからスタート。旧IT導入補助金(現デジタル化・AI導入補助金2026)の申請も伴走します。

1/2
デジタル化・AI導入補助金
最大補助率

RPA導入にデジタル化・AI導入補助金が活用できます。22万円(税込)の費用が実質5.5万円になる場合も。

アシロボはデジタル化・AI導入補助金の対象ツールです。中小企業診断士が補助金申請から採択までをサポート。補助金を活用して、低コストでRPAを導入できます。

診断士が申請サポート アシロボはデジタル化・AI導入補助金対象 申請書類の作成支援込み
補助金の詳細を見る →
Assirobo(アシロボ)= Assistant robot の略。純国産RPAツールで、プログラミング不要でブラウザ操作・データ入力・ファイル操作などを自動化できます。 オフライン環境でも動作するため、機密情報を扱う企業・省庁・医療機関でも採用実績あり。継続率99%・デジタル化・AI導入補助金対象ツールです。
対応ツール:アシロボのみ
UiPath・WinActorなど他ツールは
対応しておりません。ご了承ください。
01
操作が簡単
最短90分で習得可能・他社比1/25の学習コスト
02
高セキュリティ
バックドアなし宣言・官公庁採用実績あり
03
充実サポート
全講座受講可・更新料なし
04
継続率99%
導入後も使い続けられる安心設計
05
1ヶ月間トライアル
製品版と同様の機能が1ヶ月間お試しいただけます。
Issues

こんなお悩みはありませんか

業務自動化に関するこれらの悩み、アシロボで解決できます。

01
毎日同じ入力作業を繰り返していて限界
受注データの転記、在庫確認、請求書作成など、毎日同じ手作業を繰り返している。
繰り返し業務をアシロボが24時間自動で処理。担当者は本来の業務に集中。
02
人手不足なのに残業が減らない
採用してもなかなか人が集まらない。残業続きで従業員のモチベーションが下がっている。
ロボットが残業代なしで24時間稼働。人件費削減と残業ゼロを同時に実現。
03
手作業のためミス・漏れが多い
入力ミス・転記エラーが発生し、クレーム対応や修正作業に時間を取られている。
ロボットは同じ条件で正確に実行。ヒューマンエラーによるミス・漏れをゼロに。
04
RPA導入費が高くて踏み切れない
RPAは大企業向けで費用が高いイメージ。中小企業でも導入できるのかわからない。
アシロボは中小企業向け低コストツール。デジタル化・AI導入補助金で実質費用を大幅軽減。
Automation

こんな業務をロボットに任せられます

「うちの業務も自動化できる?」と迷ったら、まずオンラインMTGでご確認ください。

01

受注データ入力・転記

ECサイト・FAX・メールで受け取った注文情報を基幹システムやExcelに自動転記。

月30〜60時間削減事例あり
02

発送処理・送り状作成

注文データから発送先・商品情報を取り込み、送り状の印刷・出荷指示を自動化。

出荷ミス ゼロへ
03

データ集計・レポート作成

複数システムのデータを集めてExcel・Googleスプレッドシートに自動集計・グラフ化。

毎朝の集計作業を自動化
04

定型メール送信・返信

注文確認・発送通知・問い合わせの定型返信など、条件に応じたメールを自動送信。

対応漏れ ゼロへ
05

在庫管理・発注処理

在庫数の定期チェック・閾値を下回った際の発注書自動作成・仕入先へのメール送付。

在庫切れ防止
06

請求書・帳票の自動作成

受注データ・作業実績をもとに請求書を自動生成してPDF化・メール添付まで一括処理。

月次締め作業を大幅短縮
07

WEBサイトからのデータ収集

競合価格・商品情報・求人情報など、WEBサイトから定期的にデータを収集・整理。

情報収集を全自動化
08

システム間のデータ連携

基幹システム・EC・会計ソフト・Excelなど複数ツール間のデータ同期・移行を自動化。

二重入力をゼロに

上記以外の業務も対応できる場合があります

「この業務は自動化できる?」と迷ったら、まずオンラインMTGにて業務をヒアリングします。削減できる時間・コストを見える化シートにまとめてお届けします。

削減効果見える化
ROI Sheet

月何時間・何万円削減できるか
削減効果見える化シート」をお届けします

「導入してみないとわからない」は過去の話。事前に費用対効果を数字で確認できます。

削減効果見える化シート サンプル(例)
対象業務
受注入力・転記作業
現在の作業時間
40時間
担当者の時給換算
1,500 円/時間
自動化後の作業時間
3時間(監視のみ)
月間削減時間
37時間
月間削減コスト
55,500
初期投資回収期間(補助金活用後)
約4ヶ月
※デジタル化・AI導入補助金で実質負担を軽減した場合の試算

「導入してみないとわからない」は過去の話。事前に数字で確認できます

01

業務の内容と時間を教えるだけ

現在の業務内容・月間作業時間・担当者数をヒアリング。それだけで削減効果見える化シートを作成します。

02

削減時間・削減コストを数字で可視化

月何時間削減できるか、人件費換算で月何万円削減できるか、投資回収に何ヶ月かかるかをシートで整理。

03

補助金活用シミュレーションも同梱

デジタル化・AI導入補助金を活用した場合の実質負担・投資回収期間も合わせて試算。診断士がサポートします。

削減効果の診断を依頼する →
2営業日以内にレポート送付 / 強引な営業なし
削減効果見える化シートに含まれる内容
  • 自動化対象業務の一覧と作業時間
  • 自動化後の削減時間(月間)
  • 人件費換算の削減コスト(月間・年間)
  • 初期投資回収期間の試算
  • 補助金活用時の実質負担シミュレーション
申し込み後の流れ
STEP1繰り返し業務の内容と月間作業時間をヒアリング(オンライン15分)
STEP2削減効果見える化シートを作成(2営業日以内)
STEP3シートをメールでお届け+解説MTG(希望者のみ・費用不要)
※シートを見てから導入を検討するかどうか判断できます。強引な営業は一切しません。
Flow

業務棚卸しから自動化稼働までの流れ

削減効果診断から本番稼働まで、最短2〜3ヶ月で対応します。

01
業務棚卸し・ヒアリング

現在の業務フローをヒアリング。自動化できる業務・できない業務を整理します。

削減効果の診断と同時進行
02
自動化対象の選定・優先順位

ROIが高い業務から優先的に自動化。スコープを絞って費用対効果を最大化します。

1〜2週間
03
ロボット設計・開発

アシロボでRPAシナリオを設計・開発。動作確認しながら丁寧に実装します。

2〜4週間
04
テスト・修正・検証

実際の業務データでテストを繰り返し、エラーなく動作することを確認します。

1〜2週間
05
本番稼働・運用サポート

本番環境での稼働開始。安定稼働まで監視・サポートを継続します。

稼働後も対応可
「どの業務を自動化すればいいかわからない」から始めてもOKです

「RPAが使えそうな業務がある気はするが、どこから手をつければいいかわからない」という段階でのご相談が最も多いです。STEP1の業務棚卸しから一緒に考えますので、まず「現在困っている業務」だけ教えてください。

Subsidy

デジタル化・AI導入補助金で費用を大幅削減できる可能性があります

2026年より「デジタル化・AI導入補助金」に名称・制度がリニューアルされました。アシロボはデジタル化・AI導入補助金の対象ツールです。中小企業診断士が申請書類作成をサポートしますが、補助金の採択を保証するものではありません。採択可否は各制度事務局の判断となります。

費用シミュレーション(例)

アシロボライセンス+導入費にデジタル化・AI導入補助金を活用した場合の試算です。

アシロボライセンス(月額5.5万円×24ヶ月・税込)1,320,000円
初回導入費(税込)220,000円
合計(2年間のシステム利用料込・税込)1,540,000円
デジタル化・AI導入補助金(補助率1/2)▲ 770,000円
実質負担額770,000円
補助金適用した場合の2年間の実質負担額770,000円(月あたり約32,083円・税込)
※補助率・補助額は申請内容・年度により異なります

補助金申請の流れ(FUN-CREATEがサポート)

  • 1
    ご相談・事前確認
    補助金の対象要件・申請スケジュールを確認。自社が対象かどうかをチェックします。
  • 2
    申請書類の作成をサポート
    中小企業診断士が事業計画・申請書類の作成を支援します。デジタル化・AI導入補助金の申請は、ツールを登録するIT導入支援事業者を通じて行います(FUN-CREATE自体はIT導入支援事業者としての登録はありません)。
  • 3
    採択・交付決定後に発注
    補助金の交付決定を受けてから正式発注。採択前に費用が発生することはありません。
  • 4
    導入・実績報告・補助金受取
    RPA導入後に実績報告書を提出。審査通過後に補助金が振り込まれます。
Price

料金プラン

※価格は税込表示。デジタル化・AI導入補助金活用で実質負担を大幅に軽減できる場合があります。

スモール
業務1〜2本の自動化
月額 ¥55,000〜(税込)
補助金活用で 実質 月額2.75万円〜
  • 業務棚卸し・ヒアリング
  • RPAシナリオ設計・開発(1〜2業務)
  • テスト・修正・本番稼働
  • 稼働後1ヶ月のサポート込み
  • デジタル化・AI導入補助金申請サポート込み
「まず1つだけ試したい」「費用を抑えてスモールスタートしたい」方向け。
最も選ばれているプラン
スタンダード
複数業務の自動化
月額 ¥110,000〜(税込)
補助金活用で 実質 月額5.5万円〜
  • 業務棚卸し・優先順位設計
  • RPAシナリオ設計・開発(3〜5業務)
  • ROI最大化のための業務設計提案
  • テスト・修正・本番稼働
  • 稼働後3ヶ月のサポート込み
  • デジタル化・AI導入補助金申請サポート込み
複数の繰り返し業務をまとめて自動化したい方向け。補助金活用で費用を大幅に軽減できる可能性があります。
エンタープライズ
全社的なDX推進
別途お見積
要相談
  • 全社業務の棚卸し・DX戦略設計
  • RPAシナリオ開発(業務数無制限)
  • 既存システムとのAPI連携
  • 社内担当者のRPA管理研修
  • 長期運用・メンテナンス契約
複数部門・多数業務のDX推進を検討されている方向け。要件をヒアリングの上ご提案します。
費用の内訳イメージ(税込)
FUN-CREATEの導入支援費に含まれるもの
  • 業務棚卸し・ヒアリング
  • RPAシナリオ設計・開発・テスト
  • 補助金申請サポート
  • 稼働後サポート(1〜3ヶ月)
別途かかる費用
  • アシロボライセンス月額 約5.5万円〜(税込・PC2台分)
  • アシロボ初期費用 22万円(税込・1法人1回)
※補助金活用で導入支援費+ライセンス費の実質負担を最大1/2に軽減可能

業務の自動化可能性を確認できます

現在の繰り返し業務を教えていただければ、削減効果見える化シートをお届けします。補助金活用シミュレーション付き。

FAQ

よくあるご質問

Q. アシロボとはどんなツールですか?
アシロボ(Assirobo = Assistant robot の略)は、純国産のRPAツールです。プログラミング不要でブラウザ操作・Excelデータ入力・メール送信など、繰り返し業務を「シナリオ」として設定することで自動実行できます。継続率99%・業界最安水準の価格(2台で月5.5万円〜税込)が特徴で、オフライン環境でも動作するため省庁・医療機関にも採用実績があります。デジタル化・AI導入補助金の対象ツールです。なお、FUN-CREATEはアシロボ専用の対応となっており、UiPathやWinActorなど他のRPAツールは対応しておりません。
Q. デジタル化・AI導入補助金はどのくらい使えますか?また申請は難しいですか?
デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者がITツールを導入する際に活用できる国の補助金で、補助率は最大1/2・補助上限は150万円です(補助率・補助額は申請内容・年度により異なります。詳細は最新の公募要領でご確認ください)。申請は要件確認・書類準備・審査と手順が必要ですが、FUN-CREATEの中小企業診断士が申請書類の作成をサポートします。補助金の採択を保証するものではなく、採択可否は各制度事務局の判断となります。まずご相談で対象要件を確認しましょう。
Q. プログラミングの知識がなくても導入できますか?
はい、プログラミングは一切不要です。アシロボはノーコードで設定できるツールで、シナリオの設計・開発はFUN-CREATEが対応するため、導入時にIT知識は必要ありません。また、FUN-CREATEでは導入後のサポート契約を通じて、従業員様が主体となってシナリオを作成・改善できるよう、自走に向けた教育プログラムもご用意しています。稼働後は貴社スタッフが自分たちで運用・拡張できる体制を、一緒に作り上げていきます。
Q. 導入から稼働まで何ヶ月かかりますか?
自動化する業務の数・複雑さによって異なりますが、スモールプラン(1〜2業務)で最短1〜2ヶ月、スタンダードプラン(3〜5業務)で2〜3ヶ月が目安です。デジタル化・AI導入補助金を活用する場合は、補助金の交付決定(申請から1〜2ヶ月程度)を待ってから正式発注となるため、補助金申請と並行して業務棚卸しを進めます。
Q. どんな業務でも自動化できますか?
全ての業務が自動化できるわけではありません。RPAが得意なのは「繰り返し」「定型的」「ルールが明確」な業務です。逆に、判断が必要な業務・イレギュラーが多い業務・手書き文字の読み取り(高精度OCR)などは苦手です。まず削減効果の診断で業務の内容をヒアリングし、自動化できる業務・できない業務を整理してお伝えします。
Q. 稼働後にロボットが止まったり、エラーが起きたらどうなりますか?
エラーが発生した際にメールで通知する設定を行います。軽微なエラーは社内担当者が対応できるよう操作レクチャーを実施します。また、稼働後のサポート期間(プランにより1〜3ヶ月)中は、FUN-CREATEがエラー対応・修正をサポートします。業務フローや利用システムの変更に伴うシナリオ修正は別途ご相談ください。

削減効果の診断を依頼する

繰り返し業務の内容を教えていただければ、月何時間・何万円削減できるか試算してお届けします。

削減効果の診断を依頼する →
中小企業診断士が直接対応・強引な営業なし 補助金シミュレーション付き 2営業日以内にレポート送付
FUN-CREATE株式会社

繰り返し業務をロボットに任せて
人がやるべき仕事に集中しましょう。

業務の棚卸しからお手伝いします。まず現在の繰り返し業務を教えてください。月何時間・何万円削減できるか削減効果見える化シートをお届けします。デジタル化・AI導入補助金で費用を最大1/2削減できる場合があります。

入力1分・中小企業診断士が対応 デジタル化・AI導入補助金 最大1/2補助(採択時) 中小企業診断士が申請サポート アシロボ専用対応
業務削減効果を診断する